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日本版 LLPの活用例

1、 LLPが活用されるのは、法人や個人が連携して行う共同事業です。
2、具体的には
 ○大企業同士が連携して行う共同事業(行動研究開発、共同生産、共同物流、共同備集約など)
 ○中小企業同士の連携(共同研究開発、共同生産、共同販売など)
 ○ベンチャー企業や中小・中堅企業と大企業の連携(ロボット、バイオテクノロジーの研究開発など)
 ○異業種の企業同士の共同開発(燃料電池、人工衛星の研究開発など)
 ○産学の連携(大学発ベンチャーなど)
 ○専門人材が行う共同事業(ITや企業支援サービス分野:ソフトウェア開発、デザイン、経営コンサルティングなど)
 ○起業家が集まり共同して行う創業などでの活用が考えられます。

3、また農業やまちづくりといった分野においてもLLPによる新たな事業展開が検討されています。



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